山行記録No40 |
日 時 |
2006、9、29(金) 晴れ |
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メンバー |
単独 誰にも会いませんでした(この山には初めて訪れました)。 |
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タ イ ム |
聖山登山口8.50-十文字峠9.30〜9.35-高岳分岐10.08-聖山頂上10.13-展望広場10.15〜10.25 |
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コース |
登山道はよく整備されています(感謝)。縦走路は残念ながら展望はほとんどありませんでした。 縦走路のアップダウンは少ないが、長いなーという感じがします(展望が無いからかなー)。 高岳の眺望は臥竜山方向がすばらしい、南や西はよく見えません。 累積標高差約650m。 |
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その他 |
熊よけにラジオをつけて歩きましたがうるさいのなんの、RCC上野アナウンサーの高笑いに辟易 しました。音量を落とすと熊よけの効果がないと思って我慢しましたが、二度とやりたくないです。 |
拡大 |
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登山口前に駐車出来ました |
4〜5台程度は駐車出来ます |
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中ノ甲林道入口、車は画面の右のほうにある |
車の乗り入れは出来ません |
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舗装は200mほどで終わる |
ヒメアザミ |
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アケボノソウ |
十文字峠 登山道は直角に右へ |
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標 識 |
登山道はこんな感じ |
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おなじみツルリンドウ |
展望岩ですが見えなくなったみたい(樹木の成長で) |
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聖山頂上(展望なし) |
三角点 |
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期待できそう |
岩がある |
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期待に反して視界は狭い、西に見えるのは多分春日山(初めての山なので)
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岩の上から見つけたマツムシソウ 拡大 |
同じくアップで |
![]() 高岳との分岐点に戻る |
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小さな標識(標識は必要最少限しかありません) |
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ホクチアザミ |
ここでは珍しい大木 |
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![]() 不気味な看板(熊が出るよという意味?) |
縦走路にはこんな物も |
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樹間にちらりと深入山 |
シダの谷鞍部 |
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奥匹見峡への分岐点、高岳は北へ 拡大 |
日本分水嶺とはどんな意味でしょう? |
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高岳頂上 |
下山路の向こうに深入山 拡大 |
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左:臥竜山右:深入山のパノラマ 空には秋の雲
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頂上と三角点 |
南側と西側はすすきと立ち木で遮られている |
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八幡高原遠望 |
聖 山 |
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| 聖 湖 |
十方山〜内黒山の方向なのですがよくわかりません |
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盟主 臥竜山 |
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![]() 道は尾根を伝って下っている |
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サンインヒキオコシ 拡大 |
←ヤマハッカかも知れません、詳しい方がおられたらご指摘ください。 |
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形が面白かったので |
沢をわたる |
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立派な標識 |
確かめなかった、どっちでしょう |
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| キセルアザミ |
拡大 |
![]() 再びアケボノソウ |
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オタカラコウ |
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![]() 登るときは必要な標識:道は左だよと |
アキチョウジ(写真を撮るのが難しい花です) |
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高岳登山口に出た |
標識と立てかけられた杖(多分もういらないと) |
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11年間使った車、とても調子がいいけどまもなく廃車 |
ちらっと見えた高岳(だと思います) |
R191から聖山と高岳を探したけどよく見えるポイントは皆無でした |
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