山行記録No36 |
日 時 |
2006、5、5(金) 曇りのち晴れ |
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メンバー |
単独 誰にも会いませんでした。 (ゴールデンウイークなので静かな山を選んだのです が、静か過ぎたかな) |
| タ イ ム |
駐車場8.15ー権現池9.15〜9.25-合流点9.35〜9.40頂上10.15〜10.45-合流点 11.15- |
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コース |
難路とされている蘇羅比古神社からのルートを登ってみました。 |
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迷いやす いところ |
神社の向かって左後ろにある宝篋印塔をまず見つけること(a地点)。塔の左横から道は |
その他 |
松茸山なので秋はダメ。新緑には少し早かったようです、ミツバツツジがきれいでした。 |
大黒目山の地図 拡大 |
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![]() 何でしょう? |
オドリコソウ |
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蘇羅比古神社の鳥居 |
土地の人はソラヒコさんと呼んでいます |
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![]() 宝篋印搭(ほうきょういんとう)とは本来は経文を納める塔のことですが、我が国では供養塔、墓碑塔として建てられたそうです。 |
本殿 |
登山の出発点、宝篋印塔 (a地点) |
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道のようなそうでないような |
目印になりますかな? |
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コバノミツバツツジ
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拡大 |
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西方向の眺め
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尾根上の道(ハッキリしてるでしょ) |
庄原市内方向(天気悪し) |
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| 葦嶽山(日本ピラミッド) |
小さな流れ(b地点) |
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| 静かにたたずむ権現池 |
鉄穴(カンナ)流しの池だったとか 拡大 |
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池の土手から登ってきた方向を見る |
土手にはミツバツツジが |
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福山山岳会の標識(C地点) |
C地点から来た方向を振り返る |
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| 一般道もこんな状態 |
頂上の石組(烽火台の名残) |
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八畳ほどの気持ちの良い頂上広場 |
一等三角点です(広島県内17箇所の一つ) |
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周りは樹でよく見えない |
C地点から見る一般登山道、倒木のお迎え |
![]() 新緑が始まっていました |
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ヤマフジ |
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倒木が道をふさいでいます
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道荒れてます |
今日の収穫(最高級品です) |
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シハイスミレ
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イチゴの仲間ですね
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![]() 一般登山道の登山口(d地点) |
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ムラサキケマン |
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![]() 大黒目山 |
| ヒメオドリコソウ |
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| この道は登山道ではありません |
やっと芽吹いたばかりです |
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![]() ど根性は大根だけではないのだ! と言っていました。 |
| 地域生活バスの路線のようです |
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![]() 針状の鋸歯があるので梨だと思います |
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拡大 |
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案内標識(e地点) |
蘇羅比古神社参拝道 |
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花に埋もれる廃屋 拡大 |
帰ってきました |