| 山行記録No19 | 中国自然歩道の山 |
日 時 |
2004、12、26(日)曇り |
所在地 |
岡山県高梁市津川町 |
メンバー |
単 独 誰にも会いませんでした。 |
|
タイム |
木野山駅9.30ー頂上11.00ー奥宮11.05〜11.30ー山峠 12.30〜1.245ー木野山駅13.20 |
コース |
眺望のあまり無い山でした。周りは見えることは見えるのですが殆どが木の間ごしで、 良く見えるとはいえません。木野山神社はシンとして静かでした、お祭りも里宮で行わ れるとか。里宮から山峠(さんたわ)まで中国自然歩道をたどります。 頂上には奥宮のほかに携帯電話の基地局があり、工事用の道(未舗装)が北側から (神社に向かって右側)上がって来ていました。 |
登山口 |
ここの登山口はわかりやすい。駅の駐車場は結構広く日曜日なのですいていました。 ウイークディだと状況は違うかも知れません。 |
その他 |
私は前もって山峠にマウンテンバイクを置いて、これで木野山駅まで帰りましたが、そう でない場合は伯備線又はバスを使うことになるでしょう。ダイヤを前もって調査する必要 があると思われます。所要時間は5分ほどですが、歩けば30分以上かかるでしょう。 しか、どうしてマウンティンバイクはお尻が痛いんでしょう? いつも困ってます。 今年の山行はこれで終わりです。 |
木野山の地図 拡大 |
![]() |
|
木野山駅を後に木野山神社里宮へ |
木野山神社里宮 |
![]() |
![]() |
町を見下ろす |
|
![]() |
![]() 登山道からの町並み |
里宮前の最初の道標 |
|
![]() |
![]() |
登山道はここで大きく右に曲がる |
さすが中国自然歩道、倒木なし |
![]() |
![]() |
谷あいの上空を覆う霧 |
あずまやに着いた |
![]() |
![]() |
左に送電鉄塔 |
真下から見た鉄塔 |
![]() |
![]() |
奥宮の鳥居 |
過去、大勢の人が登った階段 |
![]() |
|
拡大 |
奥宮です、誰もいない |
![]() |
|
奥宮全景、横切っているのは車道、頂上へは境内西端の踏み跡をたどる |
|
![]() |
![]() |
赤いテープをたどって頂上へ、三等三角点 |
下りの道はトイレの後ろに回り込む |
![]() |
![]() |
ガイドブックにある道標 |
丁石(1丁は109m) |
![]() |
![]() |
? |
ここで初めて木野山が見える |
![]() |
![]() |
池が見えた |
ガイドブックに行くなと書いてあった池への道 |
![]() |
![]() |
チョット入ってみた道は右の尾根を下っている |
おなじみのヤブコウジ |
![]() |
|
なかなか綺麗に写せない |
左が古川への道 |
![]() |
![]() |
アセビ |
ヤママユ |
![]() |
![]() |
川面市場の町並み、チャイムが聞こえる |
山峠が見えました |
![]() |
|
これが山峠(さんたわ) |
拡大 |
![]() |
![]() |
こんな所に何故か自転車が、、、 |
山峠前の地蔵堂 |
![]() |
![]() |
山峠のなかよし地蔵 |
中国自然歩道と分かれて川面市場へ下る |
![]() |
![]() |
道端のヒメジョオン |
木野山を見上げる |
![]() |
|
高梁川沿いの旧道を帰ります(R180は対岸を通っている) |
|
![]() |
![]() |
ここにも地蔵が |
道端のナンテン |
![]() |
|
木野山駅全景、無人駅で特急は止まらない、数台分の駐車場あり |
|
![]() |
![]() |
通過する上り特急 |
こちらは少し前に通った下り特急 |
![]() |
|
R180からの眺め、木野山は左よりの山です。 |
|
| 山行記録に帰る |